「古民家カフェ 亀楽里」店主の推し本『花よりも小さく』【疲れた心を癒やす優しい文字】
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「花よりも小さく」(偕成社/著者:星野富弘)
オーナーの曽祖父が建てたという古民家は、住居から店へと変わり、6代にわたって大切に維持されてきた。座敷にば古い蓄音機や鏡台が鎮座し、これまでに家族が紡いできた温かなストーリーがを連想させられるお店「古民家カフェ 亀楽里(こみんかかふぇ きらり)」の店主がおすすめしてくれた本です。「星野富弘さんの花の詩画集の中の1冊です。いろんな花たちが描かれていて、
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