グルメ 2019/04/05

和菓子も洋菓子も!広島の食べやすくて気が効くお土産/地元民おすすめ厳選5選!

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  • お土産

実は広島にはお土産に喜ばれる商品がいっぱい!
その時期にしか食べられないお土産から、地元では知らないひとはいないお土産まで、厳選して選びました。

広島のお土産いえば「もみじ饅頭」「レモン」「広島風お好み焼きのお菓子?」と思っていたかたも次の機会に購入してみては?

01.甘酸っぱいはっさく大福

1個160円(税込)

はっさく屋の<はっさく大福>
広島県因島名物のはっさく大福。一口食べると、柑橘の香りがくちいっぱいに広がる。
みずみずしい因島特産のハッサクと、上品な白餡が薄皮の求肥に包まれている。
販売期間が10月頃からと限定されている商品なので要注意です。

店舗名 はっさく屋
電話 0845-24-0715
住所 広島県尾道市因島大浜町246-1(因島大橋記念公園内)
営業時間 8:00~17:00
休み 日曜、祝日
HP http://0845.boo.jp/hassaku/


 

02.広島定番!絶妙なバランスを奏でる和菓子

7個入り360円。

亀屋本店の<川通り餅>
上質な求肥にクルミを加えた広島の代表銘菓の一つ。
クルミの食感がアクセントに、素朴ながらも上品な味わいは絶妙な融合が見える。

店舗名 亀屋本店
電話 082-261-4141
住所 広島県広島市東区光町1-1-13
営業時間 8:30~17:00/日曜、祝日 9:00~17:00
休み 第1・3木曜(祝日は除く)、1月1日~3日
HP http://www.kawadorimochi.com/

03.誰もが喜ぶ手作りシフォンケーキ

抹茶あずきやコーヒーマーブルなど12~16種ある。1種226円~。

kahon(カホン)の<手作りシフォンケーキ>
素材にこだわり、ふわっと焼き上げたやさしい食感が特徴のシフォンケーキ。
種類に迷ったときは、シフォンケーキ本来の味を堪能できるプレーンがおすすめ。

店舗名 kahon(カホン)
電話 082-224-1265
住所 広島県広島市中区東白島町2-11
営業時間 10:00~19:00 ※売切れ次第終了
休み 火曜
HP http://kahon-hiroshima.com/


 

04.食べごたえ十分のもちもち絶品。

かめばかむほど甘みとうま味が広がる仁多米米粉を使った「仁多米だんご」全7種 各184円~。

おにぎり仁多屋の<みたらし団子・三色つぶあん>
ボリュームたっぷりのみたらし団子は、甘すぎないタレとのバランスが絶妙。
歯応えのある弾力と粘り、ふっくらとした中に、もちもちっとした食感がクセになります。
北海道あずきのあんこがかかった3色団子もおすすめです。

店舗名 おにぎり仁多屋 大手町本店
電話 082-546-0144
住所 広島県広島市中区大手町2-11-15 新大手町ビル1F
営業時間 10:00~19:00(土・日曜、祝日は9:00~)
休み なし
HP https://www.nitaya.jp/

05.一口サイズのワッフルがちょうど良い。

常時20種以上の品揃え。1個130円~。

Kunugi 櫟の<Kunugiワッフル>
季節の味を含めると全部で20種類のクリームがあり、年中いろいろな味を楽しめます。
片手で簡単に食べることができるので、テイクアウトにもぴったりの一品です。
広島市内に4店舗あり、広島駅ビルにもあるので、お出かけや手土産を準備するのにぴったりです!

Kunugi 櫟 広島駅ビルASSE店

電話 082-568-1001
住所 広島県広島市南区松原町2-37 ASSE1F
営業時間 9:00~21:00
休み ASSEに準ずる
HP https://kunugi1994.com/


 


堀友良平

堀友良平[株式会社ザメディアジョンプレス 企画出版編集・FLAG!web編集長]

東京都出身。学研⇒ザメディアジョンプレス。企画出版、SNS、冊子などの編集担当。書籍「古民家カフェ&レストラン広島」などのグルメ観光系や、「川栄李奈、酒都・西条へ」などのエンタメ系なども制作。学研BOMB編集部時にグラビアの深さを知りカメラに夢中

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